ギョニソ料理

小腹がすくとよく魚肉ソーセージを食べる。
魚肉ソーセージのことを「ギョニソ」というらしい。
何も短縮言葉にしなくてもと思うのだが。

ネットで調べると、料理レシピに「ギョニソ」が並ぶ。
スケトウダラ等の魚のすり身でつくられているという。
栄養価からもダイエットなどにもいいとの話もあるが。
以前から、ソーセージは肉の代りに焼きそばやカレー、野菜炒めに
使うことも多い。でも、どちらかというとおやつ代わりかな。
カロリーもほどほどで、一本食べるとウオーキングで消費に約五十分くらいかかる。
よく竹輪と比較され、どちらかというと竹輪の方が健康にはいいようだ。
竹輪もそのまま食べるが、ソーセージの方がなんとなく食べてる様がいい。

ギョニソは魚のすり身が全量の約五十%以上をいい、十五%未満を
ソーセージというらしい。間は混合ソーセージになる。
フィッシュソーセージという名前でも売られているのが一般的かな。
焼いても炒めてもサラダにも、料理のトッピングと思えば重宝する。

常備しておいても悪くないギョニソだな。










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