テーマ:家族

小冊子デビューの孫娘

孫たちの誕生日を迎える時は、ある小冊子に顔写真を投稿する。 S新聞が発行する購読者専用マガジンだ。 その表紙に、その月生まれた子供たちを中心に顔写真が載るのだ。 記念にと始めたのだが、誕生月の約二ケ月前に投稿する。 果たして掲載されるかどうかは、発行されてみないと分からない。 ダメだったら次の年にと思い投稿しているが、幸い…
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入園式と入学式

娘たちが新居を構えて、新天地での入園式と入学式があった。 お兄ちゃんが一年生、弟は幼稚園の年中組だ。 大丈夫かな?とジジババはハラハラドキドキだ。 自分の娘たちの時は、こんなに心配したかな? 先に入園式があって、今度のこども園は制服があるのだ。 ラインでその制服姿が送られてきた。 ベレー帽をかぶり、一段とお兄ちゃんになっ…
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孫の自転車、補助輪外し

昨年の五月、孫の六歳の誕生祝いに自転車を贈った。 しばらくジジババの家に置いて練習をしていた。 勿論、補助付きの自転車だ。 補助付きでは物足りなさそうに走り廻り、そろそろ補助輪を外す頃かな と思っていたら、先日、パパママとその補助輪を外してきて、 新しい家に持ち帰った。その翌日、自転車の練習様子の動画が 三回に分けて送ら…
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娘たちの異動

長女と三女は小学校の教師をしている。 そろそろ異動の時期のようで三女はすでに内々示があり 一端教師をやめて、教育委員会へでることになった。 上の娘は管轄の小学校への異動らしいとの噂で内示はまだない。 組織に使える身、異動はつきものだが環境が変わる愉しみも 不安もつきないものだ。 小生も職場も八回変わった。現場から技術系、…
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孫娘の初節句

孫娘の初節句のお祝い会があった。 わが娘たちの幼少の頃を思い出すのだが 孫は特別なのか、かわいくてたまらないな。 もうじき十ケ月になるが、もうすぐハイハイだろう。   向きを変えてどこにでも行くようになり動きがでてきたな。 先日はスカートをはいてきた。 これまた可愛いものだ。 女児は着るもので印象が変わる。着せ甲斐があ…
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カタカタの手押し車

我が家には幼児用の手押し車がある。 押すたびにカタカタとなるのでカタカタとよんでいる。 わが娘たちが、遠い昔遊んだものだ。 乗ってこぐ車は消防車とスポーツカーもある。 もらい物で孫たちがまだ時々乗って遊んでいる。 今は自転車に変わり、ほとんど使われなくなったが 捨てずに軒下においてあるのだ。 カタカタは娘たちも孫た…
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娘たちの新居

娘の家族五人が旦那の実家に新居を構えた。 正式な引越は三月中旬以後だが、少しずつ荷物を運んでいる。 玄関ドアやキッチンの赤い色のデザインが一層新居感を引き立てる。 廻りは田園がひろがり、一年生に入学する孫の学校も見える。 生活環境が変わるのは時間がかかるがすぐ慣れるだろう。 あっという間に子供たちは大きくなり、成長とともに…
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お雛様の飾りつけ

今年は孫娘の初節句だ。 我が娘たちのお雛様も同時に飾らなくてはと。 孫たちに手伝ってもらい飾り付けをした。 昔風の七段飾りで場所もとるので、飾る期間中に予定があると 飾ることはできない。 最近のお雛様はかなりコンパクトで場所を必要としないのが人気のようだ。 何回か飾り付けができなかったこともあるが、もうすぐ四十年近く…
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ばあちゃんへの便り

母が近くの老人ホームに入居している。 このコロナ禍で面会ができなくなって一年になる。 途中から、ガラスドア越しの面会はできていたのだがそれもできない。 一週間に一回飲むゼリーの差し入れも控えて欲しいと言われた。 必要なものがあったら施設から連絡するという。 緊急事態宣言下の折、仕方のないことだ。 それから一ケ月が経過して…
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孫娘のお雛様

孫娘の初節句、お雛様を贈らなくてはと品定めにでかけた。 何度か利用したSというお店を訪ねた。 最近は住宅事情を反映してか、小さなタイプが主流のようで 我が娘たちの七段飾りなどは品数はすくない。 コンパクトタイプで、収納箱がお雛様の台座にもなるのが人気なようだ。 コロナ禍の影響で店頭販売から、ネット販売も始めている。 お目…
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孫娘の歯がはえたぞ

孫娘の歯が生えた。 長男の孫と同じ誕生月なので、何かと成長が気になるものだ。 寝返りも始まり、ズリバイの前兆なる動作もみられるようになった。 生まれて七ケ月になる孫娘、なにかと表情が豊かになった。 赤ちゃんの成長過程には個人差もあるようだが、歯がはえた、 できたできないの時期はあまり心配する必要もないようだ。 よだれ…
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孫が描く絵

孫たちが描く、創るものには驚きが隠せない。 ジジババの可愛いがあまりの賞賛もあるだろうが 頭で思うことが線や道具の動きにすんなりとでてくるのだろうな。 最近はスケッチブックはすぐなくなるし、ダンボールなども いろいろな形に生まれ変わる。 今は、施設に入るばあちゃんの部屋も、茶の間の壁や柱も 孫たちの発表の場になっている。…
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恐竜の化石

孫が遊んでいてなにやらペットボトルに入れていた。 これはなにと娘がきくと、恐竜の化石だよといったらしい。 どうも、プランターの隅で死んでいたトカゲの死骸らしい。 トカゲの死骸があったことはわかっていて、隅によせていたと妻が言う。 それをめざとく見つけ、大事な物として瓶にいれたらしいのだ。 とにかく恐竜に興味があり、大概の名…
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孫のクリスマス発表会

孫たちが通う幼稚園のクリスマス発表会があった。 今年は感染防止上、参加者も家族四人までとなり、 残念ながら会場で観ることはできなかった。 何度も何をやるのか、孫には聞いたのだが教えてくれない。 どうも、お兄ちゃんも弟の方も大変な役柄をやるという。 クリスマス会をしている間、長女を預かっていることもあり 終わってから自宅に…
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孫の初挑戦、益子焼体験

六歳と四歳の孫たちは粘土細工が好きだ。 ロクロは無理だが、手びねりならなんとなくできそうと 益子焼を体験することになった。 自分は教室に通い、ロクロも手びねりも経験があり、いくつか作品もある。 昔の経験で教えることは到底できないが、ホームステイで受け入れると 必ず益子焼を体験させることにしている。 今年の益子は恒例の…
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八ケ月振りの面会

高齢者施設の面会制限が始まってから。実母と面会できないでいた。 数ケ月前、施設の扉越しに面会ができるようになったのだが ようやく自粛緩和が見えてきた。 施設には毎週顔をだし母の様子を職員から聞いていて 元気でいることはわかっていたのだが、直接顔をみないと なかなか変化がわからないこともある。 事前に予約しないと面会もでき…
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孫のお泊り

上の孫は一人でもお泊りできるが、弟の方は一人ではまだ無理。 一度、夜中にパパママのところに帰ったことがある。 今回は、まずお兄ちゃんが一人で、翌日、みんなで泊まることになった。 妹が生まれる時は、ママがいなくてもどうにか大丈夫だったようだ。 生まれた妹は「神」、この弟は「悪魔」と揶揄され 元気で自由で我儘だと思うが、まだ赤…
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孫の運動会

兄弟で通う孫の幼稚園の運動会に行った。 昨年は保育園と幼稚園が同じ日に運動会だった。 みんなで手分けして参加したが、今年は一ケ所で応援できる。 運動会も中止にしたり、競技も密にならないよう 工夫して行うところも多いと聞く。 教師である二人の娘たちの話を聞いていると、 対面しないように、大きな掛け声はダメ、移動しないとか …
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お食い初め

今年五月に生まれた孫のお食い初めがあった。 孫の成長は愉しいものだ。 今年は、食事前の儀式の説明書がついていた。 会食する参加者の最長老が抱っこしてとある。 最長老の私が孫を抱き、参加者全員がごはん、汁物、魚など 口に運ぶ真似事をするのだ。 最後に、二ツの小石に箸先をトントンして口にあてる。 食べ物に困らないよう、丈夫…
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孫のおしゃべり

生後三ケ月の孫(女児)のおしゃべりが楽しい。 我が子の時も、孫たちのこの頃のおしゃべりは 意味がわからなくても楽しいものだ。 あ~う~、表情も変えて、笑って実に楽しい。 首もまだ赤べこみたいだが、もうじき座るだろう。 何を話したいのか、何が楽しいのか、感情が出てきている。 コロナ禍で孫たちと会う機会が多く、日増しに変化す…
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孫四歳の誕生日

孫、四歳の誕生日がきた。 プレゼントを何にするか、一応、孫の希望を聞く。 しかし、希望のものがあるとは限らない。 いつも、五月のお兄ちゃんの誕生日には 自分も欲しいとねだるのだ。 仮の誕生祝いとして、本命と別のものを買うこともある。 お兄ちゃんの誕生祝いに自分も、わかる気もする。 欲しいものが店頭にあるとは限らない。 …
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朝食の予約

生後二ケ月の長女とお兄ちゃんたちが ママと一泊することになった。 お正月以来半年ぶりで賑やかなこと。 六歳になったばかりの長男、もうすぐ四歳の次男、そして 二ケ月の長女。 右ひじ関節が妙に痛い。長女を抱っこした影響か。 益々、孫の成長と反比例するが如く、体がついていかない。 もっとも、孫との遊びは娘や妻が主力である。 …
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孫のランドセル

来年、小学生になる孫のランドセルを買う時期になった。 前評判のランドセルはすでに受付が終わったものもある。 幼稚園などからチラシが入る。 確かに、ランドセル商戦は早い時期からやっている。 孫と一緒に見に行き選びたい。孫はなんでも自分でみて買うので ジジババが勝手に決めるわけにもいかずに、出かける機会を待った。 昔は、ラン…
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恐竜発掘キット

最近の子供のおもちゃの進化はすごい。 娘が甥っ子のために「恐竜発掘キット」なるものを買ってきた。 結構汚れるから一緒にやることになっていた。 石こうで固めた中に、恐竜の骨が埋められている。 石こうをハンマーで崩しながら、石くずを刷毛で払って 十三種類の骨を見つけていくものだ。 その骨を洗い、組み立て恐竜の骨格をつくる。 …
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新生児のデゾメと顔見せ

長男と次男が幼稚園の早帰りで、自転車を練習したいという。 初宮参りのすんだ長女をつれて娘が実家に顔をだした。 外出は健診もあり初めてではないが、実家にくるのは初めてだ。 昔から新客といい、初めてのお小遣いをあげる。 自分の子供たちもデゾメの折にはお小遣いをもらった。 この新客の際の風習は地域により様々あるようだが、 我が…
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孫のお宮詣り

娘の三番目の子、長女が生まれた。 コロナ禍の最中、何かと気を遣う。 無事、出産し早一ケ月が過ぎてお宮詣りがきた。 日に日に変わる孫の動きをみると、コロナなどどこ吹く風だ。 早い段階から女の子とわかっていたから、それなりの準備は 妻と娘の間でやっていた。 お宮詣りで使う着物も、我が娘たちが使ったものだ。 最近では、目…
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自粛解除で娘帰る

自粛が解除され、県鏡を越える移動も解除になった。 緊張が続く自粛生活は寂しいもので、以前から帰りたいと 懇願されていたが、県境越えはダメ‥我慢していたのだ。 姉の長女が生まれたこともあり、早く姪を抱きたくて仕方がないようだ。 それがやっと実現してこれまでの苦しさから少し開放されたかな。 小学校の教師をしているので、ここ数ケ…
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孫のボーリング

先日、遊びに来ていた年長組の孫が、ボーリング遊びをしている。 どうも幼稚園が再開し、歩いて電車に乗ってボーリングをする 園外体験があるというのだ。 え、まだ六歳になったばかりでボーリング。 そんな小さい子供のボールあるの。 パパがボールの穴に指を入れることや投げ方のフォームを教える娘。 ペットボトルをピンになぞらえ真似事…
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孫の自転車初乗りと三角乗り

一番上の孫が六歳の誕生日を迎えた。 生まれたのが昨日のことのように思えるのだが、もう年長組になる。 お祝いの自転車を買いにお店にでかけた。 自転車のサイズは身長に合わせて、大体の大きさは決まる。 少し大きめだが二十号くらいでもいいかと思ったのだが 最終的には孫がこの色がいいと自分で十八号に決めた。 サドルの高さが一番下な…
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娘の長女にご対面

娘の長女(第三子)にご対面。 コロナ禍の折、病院での面会は誰もできない。 入院五日後に退院となり、自宅に出向いた。 スマホのラインで赤ちゃんの様子はみていたが 実際に会うのは初めてになる。 しかも女の子故にいとおしく感じるものだ。 第三子の出産にあっては、上の男の子(五歳と三歳)、特に 三歳の子が果たしてママのいない間…
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